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おきんの備忘録的ブログ

富士通のプライバシーモード(未完成記事) 2014年7月30日

ARROWS NXにはガラケー時代からのセキュリティーの高さを売りにする、「プライバシーモード」なるものが搭載されています。
これは非常に優秀なもので電話やメールを送信者ごとに隠したりアプリケーションを隠したりすることができます。
またその隠した人の電話やメールの通知をこっそり教えてくれます。
ただしこの機能を使うなら先に指紋を登録しておいた方が幸せになれるでしょう。
では早速操作手順です。
まず
設定→セキュリティー→プライバシーモード設定間で潜ります。

指紋認証を設定している場合の画面ですが、このように認証画面になります。

成功するとこんな感じの画面になります。
一番上にチェックを入れたら次は細かい設定を見ていきたいと思います。

2016/08/08現在 F-01Fが手元にないためこの記事の執筆が困難になりました。途中までですが、公開します。



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Arrows NX(F-01F)開封の義 2014年7月27日

今まで3年とちょっと使ってきたガラケーのF-06Bに代わりF-01Fへ。

前面と箱

裏面

唯一の付属品ワンセグアンテナ
個人的には指紋認証がいい感じですね。
割りと新しい為かrootの取得実績はありませんがMVNOのsimでも運用するかもしれないのでroot権限は確保できるように頑張っていきたいと思います。



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せっかく対応機種買ったんだからドコモメールを便利に使いたいの巻

今回Arrows NX(F-01F)を手に入れたことでドコモメールを利用できるようになりましたおきんです。
せっかくだからドコモメールの利点を活かしてキャリアメールが使えないOCNモバイルONEを使っている端末からもメールを使ってみたいと思います。
今回使うアプリケーションはCosmoSiaです。
もちろん無料アプリです。
こちらのアプリはdocomoIDでログインするとドコモメールをプッシュで受けることができます。
セットアップはとっても簡単

初回起動時の同意確認画面

ここでドコモメールを選択する。

docomoIDでログイン。

成功するとこの画面に

初期状態ではチャット風です。

この様な一般的なメーラーのスタイルにも切り替えられます。
結果
ドコモメールは普通に便利だった。



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OCN モバイル ONE プリペイドに50MB/日版、1GB版が登場。 2014年7月23日

どうも、先日端末を幾つか酢漬けにされて処分されしまったおきんです。
もうそろそろサブ機種のiPhone3GSに刺してあるU300が期限切れになります。
うーん。
困った。
そんな時にメイン回線のOCN モバイル ONEプリペイドを更新しました。
ん?
サイトが変わった?
なんと!OCNモバイルONEプリペイドに50MB/日版、1GB版が登場していました。

30MB/日の頃のsimを50MB/日に変更できないかなー。
まあ、今のメイン回線はお客様番号を忘れてOCNのサイトにログイン出来なくなっているので今のメイン回線のモバイルONEプリペイドをiPhone3GSに挿して、追加で買ってくることにします。

この商品をAmazonで見る



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【要root】XTheme engine(Xposedモジュール)で簡単にスマホを模様替えする

標準ROMでもテーマを変えたいというお話です。
あとはお約束の
もし、自分の端末が素敵文鎮になっても泣かない。問題が起きても自分で調べて解決できる。購入店舗に駆け込まない。文鎮になった端末まで愛せる。
という人は先へお進み下さい。

必要なもの
・root化してあり/system以下が書き込み可能な端末
Xposed installer

XTheme engine

・XTheme engineのテーマ
手順
各リンクからアプリをダウンロードしインストールします。
次にこちらのサイトの 「Themes Original Threads」のリンクからテーマ(アプリケーション(.apk)形式)をダウンロードしインストールします。

↑このような表示になったらポップアップの外(↓の赤の網掛の場所)

をタップして続行します。

赤の場所をタップしてテーマを選び、緑の場所で適用します。

「Soft Reboot」をタップして端末を再起動します。
以上で完了です。
あとは快適なスマホライフをお過ごしください。



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iPazzPort Android mini PCを買った。 2014年7月22日

秋葉原の三日月兎三号店で2500円だったので即購入。
パッケージを見る限り、コチラもブログでは付属品として紹介されていた2.4Ghzの専用キーボード兼トラックパッドはついていなかったのでUSBマウスを接続。
そこで問題発生。
画面にソフトウェアキーボードが表示されないぞーーー。
追記2014/07/23
文字入力欄を選択した時に画面下のバーの時計付近にキーボードのアイコンが有るのでそれをクリックし物理キーボードを無効化するとソフトウェアキーボードが出ることがわかりました。

個人的な予想では付属の専用キーボード兼トラックパッドを接続する事が前提の為内蔵英語IME(純正のandroidキーボード)で画面表示が出ない様に修正されていると思われます。
そう考えると別のIMEをセットアップすればとマウスだけでの操作が出来るのでは?
PlayストアからアプリをインストールするにはGoogleアカウント設定が必要です。
でもGoogleアカウントを設定するにはキーボードが必要です。
さてどうするか…。
キーボードが使えないならadbからのIMEアプリインストールを行えばいい!!
でもこの製品には電源用のmicroUSBポートとマウスなど用のUSBポート、microSDスロット、画面表示用のHDMIしかありません。
どうしようかとこれのUSB電源として使っていたパソコンでGoogle検索を開いた時、chromeの後ろに有ったデバイスマネージャーのウィンドウに見慣れないデバイスが…。
電源用のmicroUSBポートでadbに繋がりました。
なんと最初からroot権限が取れた状態でShellに入れました。
それでは操作手順を紹介します。
あとはお約束の
もし、自分の端末が素敵文鎮になっても泣かない。問題が起きても自分で調べて解決できる。購入店舗に駆け込まない。文鎮になった端末まで愛せる。
という人は先へお進み下さい。

パソコンとiPazzPort Android mini PCを接続します。
注意・iPazzPort側は電源用のmicroUSBポートです。
しばらくするとデバイスマネージャーには不明なデバイスにiPazzPort~が表れるのでandroid adb deviceとしてセットアップします。
具体的には適当なメーカーのadbドライバーをセットアップしてしまいます。
コマンドプロンプトから
「adb shell」
と打つと
「root@android #」
と出てくるなら成功です!
次にApk downloaderなどでAndroidの日本語入力アプリケーションの.apkを入手します。
今回の場合はGoogle日本語入力でやりました。
用意したファイルをadbが使える場所におき
「adb install ファイル名(拡張子apkもつける。例:Google日本語入力.apk)」
と入れるとインストールできます。
インストールが完了したらiPazzPortの方を操作していきます。
アプリ一覧からGoogle日本語入力を起動し手順に従ってセットアップします。
大体手順はこんな感じになります。
これでUSBマウスだけで使う準備が出来ました。
最初からroot化されているようなので少しいじってみていきたいと思います



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optimus itの擬似永久Root取得

お約束の
もし、自分の端末が素敵文鎮になっても泣かない。問題が起きても自分で調べて解決できる。購入店舗に駆け込まない。文鎮になった端末まで愛せる。
という人は先へお進み下さい。


一時rootkit兼擬似永久root取得準備kitを作成しました。
ダウンロードはコチラです。
参考にしたのはちびスマホ王国氏です。
今回は擬似的な永久root化なので
Script managerで端末起動時に
「./data/local/tmp/unlock_security_module」
を実行させて再びsuにアクセスできるようにします。
まずplayストアからScript Manager をインストールしてきます。

初回起動時はこのようになっています。
「browse as root」をタップして有効化しておきます。
恐らく以下の様に出てくるので許可を出してやります。

そして

赤丸をつけたところを何度かタップして/フォルダまで来てください。
↓/フォルダのイメージ

上から何番目かの”data”をタップし

上の画像で青く選択された項目”local”をタップ

同じく青く選択された項目”tmp”をタップ

そして青く選択された項目”unloc_security_module”をタップすると

このようにポップアップするので画像と同じようにbootをオンにしてください。
これで作業は終了です。
念のため再起動を掛けて
しばらくするとステータスバーに

このように表示されます。
完了すると自動的に消えるので少し待っていてください。
それではL-05Dで快適なスマホライフをお過ごしください。



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IL-2 STURMOVIK 1946を買いました。 2014年7月21日

いぇーい。
10月の学園祭に向けて動画作成に駆り出されに行く洲沖です。
気まぐれでかの有名なフライトシム「IL-2 STURMOVIK 1946 」を購入しました。

某密林で¥1140だったので思い切ってポチりました。
フライトシムと言うことで処理が重いと思っていましたがかなり古いものなので普通に快適です。



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